V6の岡田准一主演映画「永遠の0」を井筒監督が批判。百田尚樹がTwitterで反撃

シェアする

V6岡田准一を主演として太平洋戦争の零戦搭乗員を描いた戦争映画である「永遠の0」は1月15日までに全国430スクリーンで観客動員375万人、興行収入46億円と大ヒットになっており、久しぶりに邦画の大ヒット作品になっている。

そんな中でラジオで映画監督の井筒監督が永遠の0について批判的な発言をし、ネットで岡田ファンを中心に炎上している。井筒監督は特攻を美化するストーリーに疑問を呈しており、「観たことを記憶ゼロにしたい」とまで発言したのだ。

また映画のCMで上映を観た観客がスタンディングオベーションするシーンがあるのだが、これも「エビの偽装問題と変わらんぞ」と強く非難。

それに対して探偵ナイトスクープのプロデューサーであり、永遠の0の原作者である百田尚樹がTwitterで反撃。

絵文字も使いつつ、痛烈な批判に反撃した。

岡田准一は最近映画に続き、黒田官兵衛のドラマと話題作にひっぱりだこ。

今後の活躍に期待だ。

🔻Twitterでジャニーズニュースを速報中

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

関連記事
スポンサーリンク