国分太一がTOKIOの解散危機や不仲を告白。元TBS腰原藍との結婚は

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TOKIOの国分太一が4月30日放送の「櫻井有吉アブナイ夜会」(TBS系)に出演し、TOKIOの不仲や結婚観について語った。

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過去にあったTOKIOの不仲時期

「40歳同級生の夜会」として、国分太一、ビビる大木、相川七瀬、PUFFY・吉村由美、馬場典子が出演し、その中で国分太一は「TOKIOの仲が悪くなる時期もあったし、それこそ誰か挟まないとうまく話せないぐらいの時期があった」と話した。

MCの櫻井翔が「今まででもうやばいという時期はあったんですか?」と聞くと国分太一は「個人差があると思うけど、僕は何度かあった。これ解散じゃないかな?って。ケンカになるのは必ず音楽ですね」と答えた。

国分太一が結婚観についても語る

国分太一といえば、1998年頃から8年間歌手のaikoと交際していたのは有名な話。

その後2009年3月に週刊誌で3歳年下の一般女性と交際していることを告白。この女性はその当時はまだTBS社員として働いていた腰原藍さん。国分太一の一目惚れがキッカケとなり交際に発展。2010年末にTBSを退社したことから結婚間近という話もあったが、赤西仁の結婚問題により国分太一は時期をずらさざるを得なかったという見方が根強い。

昨年末頃にはついに事務所がOKを出したという報道もあり、結婚間近ではと見られていた。

番組でも将来の話については「結婚願望があるからいつかは結婚したいなという気持ちはある。ここまできたら慌てる必要もないんじゃないかなと正直思う」と結婚観を語ったのだが、腰原藍さんも37歳。国分太一は慌てる必要も無いと考えていても、女性は出産などを考えると早くしてほしいものだ。

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