TOKIOカケルに出演した山口智子が唐沢寿明と手つなぎに賛否両論。仮面夫婦疑惑は

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4月1日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に山口智子が出演しました。

山口智子が唐沢寿明と結婚してからこれまで

山口智子といえば、木村拓哉とのドラマ「ロングバケーション」(フジテレビ系)の出演で国民的人気となり、その後1995年に唐沢寿明と結婚したので、今年でもう20年にもなる。2012年には週刊誌に仮面夫婦疑惑を報じられたりもした。ただ憧れる有名人夫婦ランキングで4位に入るなど、世間の唐沢寿明と山口智子に対する夫婦としてのイメージは比較的良いようだ。

TOKIOカケルで語った夫婦円満の秘訣が話題

山口智子のバラエティ出演は10年ぶりなのだそうだ。そんな山口智子に国分太一が夫婦円満の秘訣を尋ねると

山口智子「それはやっぱり、毎晩手をつないで寝ること」
「なかなか一緒にいる時間がないから、合うときはできるだけくっついていたくて。抱っこ抱っこみたいな感じ」

「結婚記念日は毎年祝っている。出会って25年以上だから、20年経ったという感じがあんまりしない。お互いに自由にやっているけど、必要なとこでは一緒に遊んだり、旅行へ行ったりもするよ。」

20年たっても仲が良いのは羨ましいことだ。ただ手をずっと握っているというのは賛否両論があるようで、様々な掲示板等で活発な議論がされているよう。

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