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タキツバがMステ放送終了後に番協のファンに語った言葉が感動を呼ぶ。活動休止前の最後のテレビ出演

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9月11日にデビュー15周年を迎えたタッキー&翼が、ついに9月18日に放送された「ミュージックステーション ウルトラFES 2017」(テレビ朝日系)で活動休止前最後のテレビ出演となった。

滝沢秀明・今井翼の2人によるタッキー&翼としての活動休止は9月3日に正式発表。再開の目処については不明だ。

トークの場面ではタモリが滝沢に「活動休止するんだ?」と質問すると「そうですね。15周年を迎えたので、これから個々のスキルアップをするために、そういった形にしようということになりました」と経緯を説明。今井も「変わらず、それぞれの夢を追いかけて今回の選択が最良のキッカケであったとなるように、頑張っていきたいと思います」と答えた。

そして楽曲を披露するのだが、その時に見せた2人のパフォーマンスと撮影終了後に番協に来ていたファンに語ったというセリフに感動の声が相次いでいるようだ。

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タッキー&翼が活動休止前にファンに約束した言葉

楽曲はデビュー前から歌っている「REAL DX」の他、代表曲である「Venus」「夢物語」の3曲を披露。パフォーマンス前には今井が滝沢の頬にキス。滝沢は驚いた表情を浮かべ、口元を抑えるなど、不仲説を払拭するかのようなパフォーマンスも見せた。

歌唱終了後には、今井が滝沢の手をつかみ、ファンに笑顔で両手を掲げて挨拶。

実は放送終了後にもう一つファンの間で感動を呼んだシーンがあったことが番協に参加したファン達が伝えている。

放送終了後に時間もない中、今井がマイクを通して「ありがとうございました。またね!」とファンに再開の約束とも取れるセリフ。

活動休止に関しては他のグループにも見られるように色々とコメントに制約があるとは思われるが、今井が放送終了後に発したこのセリフにファンからは感動の声が上がっている。

ファンの声

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