香取慎吾が10歳の時に木村拓哉からもらった財布を使い続けている理由

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香取慎吾は同じ財布を10歳の時から使っており、その財布は木村拓哉から人生で初めてもらった大事なものだという。10歳当時の香取慎吾は財布を持たずに小銭を持ち歩いていたそうなのだが、そんな香取慎吾を見かねて財布を木村拓哉がプレゼントしたという。

さすがに財布はボロボロになっているようなのだが、修理に出しながらも25年間使っているという。

その財布について今週の女性自身が香取慎吾にインタビューしている。

ーー小学生のときに木村さんからもらった財布を、何度も修理しながら大切に使っているのもこだわり?

「木村くんと『もう、いい加減に替えろ』『いや、替えない』なんてやりとりをしていましたが、この前、新しい同じような財布をもらいました。でも、まだ替えていません。一度気に入ったものへの思いは強いんだと思います。財布はなくなったり落としたら替えるけど、あるうちは替えない、っていう思いがずーっとあります。それは人間関係も同じかもしれない」

女性自身より引用

先日、これまでに香取慎吾は総額2億円分を服の購入に使っていたという記事が掲載されたばかりで、モノを大事にしないのかと思っていたが、こだわりの一面があるようだ。

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