SMAP木村拓哉の弟はアメフト元日本代表で現在はデザイナーの木村俊作さん

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SMAPの木村拓哉の弟について、かなり前に週刊誌「女性自身」が結婚をスクープしましたが、ここ最近特に報道はありません。そもそもどういった経歴で現在何をしているのかまとめてみました。

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弟木村俊作さんの経歴

  • 顔はまったく似ていない。(Google等で検索するとすぐ写真は出る)
  • 生年月日は1979年7月29日で現在は34歳
  • 身長180cm、体重89Kg
  • 千葉県千葉市出身
  • 芸能人が通う学校としても有名な堀越高校卒業。高校の際にアメフトを始める。
  • 日本体育大学体育学部でアメリカンフットボール部に所属し、ラインバッカーを務める。
  • 卒業後はアサヒビールのアサヒビールシルバースターに入団した。

結婚したお相手は

高知県出身の1つ年下(現在33歳)の女性。身長は165センチでスタイルがいいという。得意の絵を生かした仕事をしており、都内のマンションに一緒に住んでいる。

アメリカンフットボール元日本代表

2003年にドイツで開催された第2回ワールドカップに日本代表として参加し、アメリカナショナルチームやNFL選手が不参加とはいえ連覇に貢献しているというからすごいことである。

その後、ワールドカップは2014年までに2回開催されているが、準優勝と3位ということで木村俊作以降、優勝を逃している。

今はSHUIPというブランドを立ち上げた起業家

堀越高校の同級生である老川一平さんとショップを立ち上げ原宿に店を構える。カジュアルシャツ、パンツなどメンズものが約300点の品揃え。
SHUIPというブランド名で“和”をテーマに着心地よく動きやすい素材と形、目に優しいアースカラーで家紋や花押といった日本の伝統的な意匠をモチーフとしている。サプリメントも販売しているようだ。

2008年には浦和レッズにグッズやサプリメントの売り込みをしたと日刊スポーツが報じている。

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