北斗の拳好きな木村拓哉の文具に対する秀逸なコメントが話題に

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4月11日放送のSmaSTATION!!(テレビ朝日系)に出演した木村拓哉のコメントが話題になっている。

文具紹介中に北斗の拳に対する木村拓哉のコメント

番組では様々な文具を紹介していたのだが、木村拓哉はどこか腑に落ちない様子。香取慎吾が「折れにくい、つえー芯がある」と紹介した際も、「つえーしんって聞いて北斗の拳に出てくる南斗のシンしか思い浮かばない」など関係の無いコメントをしていた。

木村拓哉の文具に対する秀逸なコメント

ペン先を金属が芯をガードしてくれるシャープペン「デルガード」等、文具が紹介されたのだが、木村拓哉は「これらの文具は人の負担を減らすために作られ、ストレスは取り除かれるんだけど、ひとつの「枝」が減る」と便利さと引き換えに失っている環境に疑問を呈した。

さすが日本のトップスターで秀逸なコメントだと思ったが、よく考えたらシャーペンの芯は、黒鉛と粘土を混ぜて高温で焼き固めてできているので、枝は関係ないのかも。

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