スポンサーリンク

TOKIO国分太一がSMAPは「解散させられた」と暴露しそうになる。元スケートボーイズからの熱いコメントが話題

この記事をシェアする

現実となってしまったSMAPのメンバー稲垣吾郎・草なぎ剛・香取慎吾の退社。朝からワイドショーなどではこの話題が時間の大半を占めており、ジャニーズ事務所に所属し、朝の情報番組に出演している国分太一や山口達也がそれぞれコメントをしている。

その中でも驚きなのが、朝8時から放送された「ビビット」(TBS系)で国分太一がSMAPを「解散した」ではなく、うっかりと「解散させられた」と言いそうになったシーン。「自分も今朝、知りました」と事前に知らされていなかったという国分だけにうっかり言いそうになってしまったのか。

その場面を見てみよう。

スポンサーリンク

国分太一がうっかりSMAPを解散させられたと言いそうになる

問題のシーンは以下

突然の出来事だっただけにうっかり「SMAPってこうやって解散さ・・・(せられた)」と言いそうになっているのがわかる。

このシーンはコーナーの最後の方のコメントだが、今回の国分のコメントについてはファンから感動の声が上がっている。実はSMAPの結成当初は、SMAPのサポートメンバーとして代理で加わることもあった国分。それどころか前身のグループ「スケートボーイズ」にはSMAPメンバーの他、V6の坂本昌行や今では俳優として知られている反町隆史(当時は野口隆史)らと共に所属していた。それだけにSMAPへの想いは人一倍強いのだろう。

国分はこれまでのSMAPの歩みについて「僕らはSMAPの次にデビューしましたけど、いつか追い越したいと思ってずっと続けてきた。でもどこかで同じことをやっていたら負けてしまう、違うことをやりながら進んでいかなきゃとも思っていた」と常に意識していたことを明かす。

また1996年に脱退した森且行にも触れ、「僕にとってはSMAPは6人。森くんが抜けて5人になってからまた新たなSMAPが生まれたという感じ」とも語っている。

SMAPのメンバー3人の退社についてジャニー社長がコメントを発表しているが、「このジャニーさんの言葉というのはしみますね。関係性としてはいつも笑顔であるんだけど、SMAPとジャニーさんが厳しく言い合っているところも見てきたし、その関係に僕は憧れてきた。」とジャニー社長とSMAPの関係を証言。

(参考)ジャニー社長のコメント全文は以下から

「どこへ行っても自分にとって先輩というのは変わらない。刺激を受けて僕はこうやって仕事ができているので、これからも稲垣さん、草なぎさん、香取さんからたくさんの刺激を受けたいなと思います」と国分はジャニーズ事務所を退社しても、変わらずリスペクトする姿勢のようだ。

その他のシーン

国分太一の気持ちを察する人達の声

スポンサーリンク

この記事をシェアする

スマジョをフォローする

関連する記事

スポンサーリンク