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株式会社CULENの代表者が飯島三智であることが企業DBの情報から判明!?ジャニーズ事務所分断の可能性も

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今朝発表され、多くのテレビが取り上げている稲垣吾郎・草なぎ剛・香取慎吾のファンサイト「新しい地図」。

ファンクラブはWeibo(中国版Twitter)アカウント開設や銀れんカード(中国トップシェアのクレジットカード)に対応、海外向けファンクラブ対応など、中国市場を狙っていることは明らか。そのため中国資本のラオックスが資本金出している新会社の代表を務める飯島三智氏との連携が注目されている。

そんな中、ファンクラブを運営し、実質稲垣・草なぎ・香取の所属事務所となるであろう株式会社CULENの代表者が判明。

やはりあの人だったようだ。

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株式会社CULENの社長は飯島三智氏

帝国DBの情報によると株式会社CULENは設立が2016年7月11日。資本金は300万円で代表者が飯島三智氏とあるようだ。

今後注目されるのは今年1月にも報道されていたジャニーズ事務所が分断される可能性だろう。

中居正広・木村拓哉のツートップに加え、キスマイやジャニーズJr.のメンバーなど総勢20人以上を引き連れていく可能性も今年1月に報道されている。また中国で人気の高い山下智久や赤西仁などの合流も視野に入りそうだ。

飯島三智氏の最新動向

メディアが直接コンタクトを取った最後で確認できているのは、今年4月の週刊現代の直撃だ。

その時の様子は以下の通り。

4月中旬、都内の高級マンションから外出する飯島氏に本誌は声をかけた。飯島氏はシックなモノトーンのワンピースに身を包み、高級ブランドと思われる上品なバッグをさりげなく腕にかけていた。その姿は第一線を退いた女性ではなく、さながら「やり手のキャリアウーマン」である。

――SMAPの元メンバーの独立について注目が集まっています。

「私は全然聞いていないので。本当に何も言うことはないんです」

――飯島さんと一緒に仕事する可能性は?

「いまは何も申し上げられません」

――飯島さんが今後、芸能の仕事をやることはあるのでしょうか。

「それもわからないです。でも、どんなことがあっても、私から(言葉を)発することはないと思います。私は裏方ですから。それは私の信念ですし、私の生き様であり、生き方ですから。言葉は悪いんですが、もう私に構わないでほしい(笑)。いらしていただいて申し訳ないです。ごめんなさい」

そう頭を下げると、車で走り去ったが、飯島氏は芸能の仕事に戻る可能性を否定しなかった。

「いま飯島さんは大手総合免税店『ラオックス』の関係者のサポートで立ち上げた新会社の代表取締役を務めており、マメに出社しています。表向きの事業は免税品のチョイスや不動産ビジネス、空間プロデュースですが、そのためだけにラオックスもわざわざ新会社を作らないでしょう。

いずれ、飯島さんの芸能界の人脈を使ったビジネスに乗り出すはずです。最近もジャニーズのベテランマネジャーがラオックスに転職したと聞いています。水面下で準備が進んでいるようです。

香取らが独立し、恩義のあるジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長やメリー喜多川副社長がリタイアしたとき、飯島さんは芸能界に戻ってくるはずです」(前出・芸能事務所幹部)

引用週刊現代

気づいたファンの声

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