中島健人は卒論が間に合わず明治学院大学を卒業ならず。卒アルに写真掲載も留年か退学かの選択肢

シェアする

ジャニーズに入るために生まれてきたような超可愛いマスクで、2008年入所して2011年デビューしたが、2013年から連続ドラマ『BAD BOYS J』で連続ドラマ初主演を始め、映画や舞台やドラマで主演を果たしてきた。

ちなみに中学時代の卒業式の画像はこちら????

現在、明治学院大学4年生なので、今年3月に卒業の予定だったが、どうやら卒業できなかったようだ。売れっ子なのは輝かしいが、ジャニーズの活動と映画やドラマの主演と学生との両立はやっぱり大変なようです。

昨年から「黒崎くんの言いなりにはならない」とか、舞台「ジャニーズ・ワールド」等で多忙で、本人は相当焦ったと思われるが、思うように時間が取れずギリギリまで卒論が間に合わなかったという。 余程ギリギリだったようで卒アルの写真の取り消しが間に合わず、卒アルには載っている。

売れっ子の芸能人は、やっぱり両立は想像以上に難しく、留年している人も退学している人も多いが、せっかく大学3年生まで頑張ったのだから退学するのはもったいない。

ちなみに卒業できないということは4年生に上がる時から把握していたようだ。

「3年生から4年生に上がるとき、ストレートで卒業することは実質できないということを友達に話していたそうです。必修科目の取りこぼしかな、と思います」(前出・大学関係者)

同大学は、単位を取りこぼしても学年はどんどん上がっていくが、卒業できない場合は4年生を繰り返すという。
出典:週刊女性

スポンサーリンク

山田涼介がライバル?

ジャニーズに入った動機は、Hey! Say! JUMPの山田涼介に憧れてのことらしいが、入った時はすでに山田涼介は「同い年なのに、すでに人気者だったから置いてかれた気がした。」と語っている。

ジャニーズJr.は特に子供の頃から才能を見い出され、天性の美貌は必須条件で、多数のファンを得て、数あるライバルの中で頭角を現すには、日夜たゆまぬ努力を積み重ね、トラブルで撃沈することもなく、みごとに生き残った者にだけ輝ける星になれる。ファンに夢を与える存在だけに、これからもアイドルとして又役者として大活躍することを期待している。

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

🔻Twitterでジャニーズ総選挙など速報中