スポンサーリンク

Sexy Zone菊池風磨の主演ドラマ「吾輩の部屋である」の情報が解禁前に流出!?主題歌は新曲「ぎゅっと」

この記事をシェアする

Sexy Zoneの菊池風磨がドラマ「吾輩の部屋である」(日本テレビ系)に主演することが判明し、ドラマの初主演作品となることが判明した。

ドラマの内容はかなり変わったストーリーで、出演者は菊池風磨1人のみ。理系大学院生のひとり暮らしで彼女がいないという鍵山哲郎(かぎやま てつろう)役を演じる。1人で部屋で過ごすだけのドラマとなり、前代未聞の内容となりそうだ。

どうやらドラマの主題歌はSexy Zoneの「ぎゅっと」という新曲となり、なんと作詞は菊池風磨が行っているという。

菊池風磨の父親である菊池常利は嵐の「A・RA・SHI」の作詞など、数多くの楽曲を手がけていることでも知られており、そのDNAが受け継がれている風磨の作詞内容にも注目だ。

各メディアはこのニュースを報じていないが、それもそのはず、どうやら情報解禁前。TV誌の情報が流出し、そこから現在Twitterを中心に情報が拡散している。日本テレビなど同ドラマの公式サイトは既に開設されているが、まだ菊池風磨の名前は見当たらないようだ。

放送開始は9月18日からで、時間帯は月曜日深夜0:59~。

公式Twitterは早くも8月9日に開設され、ツイートも行われているが、主演が菊池風磨であることはまだ公式でも発表されていない。

TV誌の内容を見てみよう。

スポンサーリンク

菊池風磨がドラマ初主演「吾輩の部屋である」

kikuchifuma-wagahai1

kikuchifuma-wagahai2

kikuchifuma-wagahai3

kikuchifuma-wagahai4

kikuchifuma-wagahai5

原作のストーリーで鍵山哲郎が暮らしているのは都内の駅から徒歩5分、築41年木造2階建ての部屋。哲郎は台所でよく落ちるスポンジ入れの吸盤をどうすべきか、部屋のホコリの発生原因はなにか、お風呂場のリスクマネジメントなどを自分の部屋で哲学的に日常を考えている。

登場人物は1人のため、共演者はいないようだが、原作だと同じ研究室の植村さんに恋心を抱き、自分の部屋で考えているという設定もあるようだ。

出演者が1人だけというドラマの設定は聞いたことがないが、初主演にしてその難役に挑戦する菊池風磨。ファンから早くも期待の声が多数上がっているようだ。

ファンの声

スポンサーリンク

この記事をシェアする

スマジョをフォローする

🔻フォロワー4千人突破🔻

スポンサーリンク