スポンサーリンク

手越祐也のイッテQ継続が確定!?降板報道はガセということに

この記事をシェアする

東スポが6月6日付けで報じた手越の「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)の降板報道。しかし実質的に継続が確定したことが判明し、ファンの間で安堵の声が広がっている。

手越は5月に福岡の金塊強盗事件の容疑者達と写る写真が流出。LINEの画像も流出し、コネチケや多くの女性との交友関係が問題となった。さらには今月に入ってからも週刊誌「フラッシュ」に元アイドル女性とのベッド写真まで掲載され、同時期に実施されていたコンサートで手越は「この数週間、珍しくドン底に落ちました。」と落ち込んでいたことを明かしていた。

そんな相次ぐスキャンダルもあり、東スポは一面で手越のイッテQ!降板を掲載。度重なるスキャンダルに日テレの上層部が怒り狂っているなどと明かしていた。

東スポでは日テレ関係者の証言として「日曜午後8時台という時間帯で、ここまで高視聴率のバラエティーは当然、たくさんの子供が見ている。そんな番組に、金塊強奪事件の容疑者と一緒に写真に写っているアイドルをレギュラー出演させては、スポンサーへの説明もつかない。『手越を降板させろ!』という強硬な意見が多いのは事実」とまで掲載。降板の可能性が極めて高いかのように報じていた。

ではなぜ手越の継続が確定したとしてファンが安堵しているのか。その理由を見てみよう。

スポンサーリンク

手越祐也のイッテQ継続が確定!?

ファンを安堵させているのは6月25日(日曜)よる7時58分から放送された同番組の内容だ。近日公開として予告されたのが「手越祐也が挑む!カレンダープロジェクト 4月編」。

このカレンダー企画は同番組で毎年恒例となっており、今年の4月編も手越が担当していたのだが、来年4月の担当も手越に決定したのだ。

古くは2011年9月編のカレンダープロジェクトから担当しており、来年4月のカレンダーも担当することになれば通算8回目のカレンダープロジェクト担当となる。

カレンダーは年末に発売されると見られているが、降板が内定しているのであれば、来年4月のカレンダーに手越を起用することは絶対無いため、実質継続が決定したと言っていいだろう。

そもそも東スポの報道をよく見ると右下に小さく「へ」と書いてあるのだが、多くの人に降板が確定したとして認識されてしまっていた。

東スポらしいやり方だが、今回の予告を見て多くのファンが安堵している。

ファンの声

スポンサーリンク

この記事をシェアする

関連する記事

スポンサーリンク