赤西仁がジャニーズ事務所を退社。退職後は黒木メイサのヒモに

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元KAT-TUNの赤西仁がジャニーズ事務所と契約満了ということで2月末付でジャニーズ事務所を退社していたという。

ジャニーズ事務所を退社する理由は

ジャニーズ事務所は正確な経緯を発表していないが、過去の赤西仁の振る舞いや黙って黒木メイサと結婚した行為など、総合的に判断してジャニーズ事務所から更新をしないと判断したのか、赤西仁も田中聖の脱退スキャンダル等に近い悪評をよく聞くだけに自ら退社を申し入れた可能性も考えられる。

再契約の話は昨年の秋ごろから行われていたようだが、今年に入って赤西仁は目立った活動が無かった。

赤西仁の過去の問題行動

赤西仁はKAT-TUNの最全盛期の2006年のデビューした直後にロサンゼルスに語学留学し、KAT-TUNが国民的アイドルになる勢いを削いでしまったといってもいいだろう。2010年にはグループを脱退し、2012年には黒木メイサとできちゃった結婚。その結果、全国ツアー中止、ドラマ主演のキャンセルなどペナルティーで1年5ヶ月にわたって芸能活動休止状態となっていた。ペナルティーは4億5千万円という報道もあったが、正確なところはわかっていない。

赤西仁の今後

赤西仁のツアーのDVDは4月2日に発売されるが、今後の活動は未定。

一方で黒木メイサは4月8日からフジテレビの連続ドラマ「ブラック・プレジデント」に出演が決まっている。

1歳5ヶ月の長女もおり、今後の生活を安定的に支えることができるのは黒木メイサということになるが、赤西仁が次の仕事をどのように考えているのか、ヒモのような存在になるのかが注目される。

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