KAT-TUN解散危機「田口淳之介が小嶺麗奈との同居」報道の本当の理由

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KAT-TUNの厳しい現状

KAT-TUNは2001年に結成し、2006年3月22日にメジャーデビューし、一気に人気絶頂となったが2010年に赤西仁、2013年に田中聖が脱退し、現在は4人となっている。そんなもう1人でもやめたら解散の危機的な状況にあるKAT-TUNに新たな問題が報道されている。田口淳之介とはかれこれ交際8年となり、たびたび報道されている小嶺麗奈の同居報道だ。小嶺麗奈の母も同居しているという。

田口淳之介と小嶺麗奈の同居報道の真の意味

しかし問題の本質はこの同居報道ではない。この報道がジャニーズ事務所と蜜月関係であるはずの女性自身(光文社)が報じたということだ。

ジャニーズ事務所が本気を出せば、記事を止めることもできたはず。

それを止めなかったということは・・・。

過去長年報道されてきた田口淳之介と小嶺麗奈の熱愛報道

田口淳之介と小嶺麗奈は2007年に交際が発覚し、2009年にはハワイ旅行の報道、2010年には熊本県藤崎八旛宮(熊本県熊本市)の秋季例大祭で見物客が20万人を超えるという市内最大の祭りに変装もせず堂々と参加し、話題となった。

ジャニーズ事務所は2人の交際を賛成しておらず、何度も別れるように注意をしてきたようで、しかもその理由は「アイドルだから」というのではなく、一時期は風俗に近い仕事をしていたという情報もあるだけに事務所は小嶺麗奈をジャニーズ事務所は危険とみていたことが原因だという。

KAT-TUNは解散危機を逃れられるのか

KAT-TUNの同僚である田中聖は「度重なるルール違反」を理由にジャニーズ事務所を解雇されたが、田口淳之介の度重なるルール違反をジャニーズ事務所がどう考えているのか。「女性自身が報道した」という事実からそれが読み取れるかもしれない。

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