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関ジャニ∞の大倉忠義と吉高由里子がついに破局!?吉高はすでに別のイケメン男性とのツーショットが目撃される

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関ジャニ∞の大倉忠義と女優・吉高由里子の交際の様子は昨年写真付きで何度も報じられていたが、二人がついに破局したという。

2人の交際が始まったのは昨年3月と言われ、それから1年も経っていない。大倉といえば、それまで元SDN48の芹那と交際していたものの破局し、吉高由里子と交際を開始。ファンの間からは「芹那よりはマシ」との声が多く聞かれていた。

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ついに大倉忠義と吉高由里子が破局!?

昨年7月に2人の通い愛、10月にはバリ島へ旅行する様子まで報じられた大倉と吉高。7月の報道後に事務所に別れさせられたと言われていたが、結局10月にバリ島旅行から帰国した2人の様子が報じられ、写真まで撮られていたことから交際の継続は明らかだった。

今回芸能関係者は以下のように内情を語っている。

「吉高由里子と関ジャニ∞の大倉忠義が、ついに別れたようですよ」 こう話すのは、芸能プロ関係者だ。吉高が大倉のマンションに足繁く通う様子を、写真週刊誌にキャッチされたのは昨年7月。

「2人は昨年の3月頃から西麻布の会員制のバーで目撃されるようになり、6月には大倉さんの実家のある大阪で食事をしていたという情報もあり、結婚までいくのではないかとみられていました」(前出の関係者)

しかし、7月に“通い愛”報道が出ると、大倉は「友達」として交際を否定してみせた。ただ、その時点では2人は別れておらず、10月中旬には2泊4日の強行スケジュールで、バリ島旅行を報じられている。

「2人は結婚を望んでいましたが、ジャニーズ事務所が大反対。“結婚するなら引退だ”と大倉さんに迫ったようです。それで、大倉さんは吉高を諦め、仕事を続けていくことを選んだんです」(前同)

大倉というと、焼き鳥チェーン「鳥貴族」の創業者の息子で、同社の大株主でもある。資産家で、金銭的な面で言えば、芸能界を引退しても、なんら生活に困ることもないはずだ。「やはりファンやグループのことを考え、結婚には踏み切れなかったようですね」(スポーツ紙記者)

引用:週刊大衆

吉高由里子には破局後にすでに新恋人も?

吉高は現在「東京タラレバ娘」(日本テレビ系)で主演を努めている。30歳独身の売れない脚本家を演じており、榮倉奈々や大倉優子が演じる独身女性とともに、アラサー女子の結婚できない様子を描いている。ドラマの初回視聴率は13.8%と絶好調で、1月クールのドラマの中でも人気作品候補として上がっている。

関ジャニ∞のファンの中心層である30歳〜40歳の女性から大きな共感を得ているタイミングでもあった。

吉高は大倉との結婚を望んでいたと言われているが、ジャニーズ事務所は大反対。結婚できない女性を演じる中で、吉高も思うところがいろいろとあったのだろうか。

しかし吉高に落ち込んでいる様子はなく、先月下旬にはすでに渋谷区内の居酒屋で男性と二人っきりでお酒を飲むなどの目撃情報もあり、恋愛体質と言われる吉高だけに次の交際にすでに動いているようだ。しかも報じられているのは20代前半と見られるイケメンとのことで、いつもはお酒を飲むと陽気になる吉高も珍しくおとなしく、いい雰囲気だったという。

吉高はこれまでにも嵐の二宮和也、生田斗真、玉木宏など数々の人気タレントと交際の噂があった肉食系女子。それぞれ破局後の行動も早かった。

ドラマでは居酒屋で「綺麗になったら」「出会いがあれば」とタラレバを語る吉高だが、リアルな生活にタラレバはあまり無いのかもしれない。

一時はジャニーズのクビを覚悟で結婚に踏み切るとの報道も

大倉といえば大手焼鳥居酒屋チェーンの「鳥貴族」の創業者の息子であることはよく知られている。鳥貴族が上場した時には、その大株主の一人に大倉忠義自身が名を連ねていることも判明している。

居酒屋不況が叫ばれる中、鳥貴族は業績も絶好調。仮にジャニーズ事務所を退所したとしてもお金に困るようなことはないだろう。

ちなみに鳥貴族の一部ジョッキには、ちゃっかり関ジャニ∞の∞の文字がプリントされており、チェーン全体で関ジャニ∞を応援しているかのようだ。

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関ジャニ∞の中でもイケメン枠で人気な大倉忠義なだけに、ジャニーズ事務所は結婚に大反対。大倉も結婚に踏み切り、退所すればファンが悲しむということで破局を選ばざるを得なかったという。

今年1月3日からはTwitterで「吉高の裏アカウントが関ジャニ∞の大倉忠義と交際をにおわせるツイートを多数つぶやいている」との噂が拡散。しかし吉高の裏アカウントと思われるTwitterは実は中学生のイタズラだったことが発覚。

一時的とは言え、デマで批判に晒された吉高は悲しみの心境をツイートしていた。

こういったたびたび炎上する交際報道に嫌気がさしたことも破局理由にあったのかもしれない。

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