ジャニーズWEST重岡大毅を見出したジャニー社長の一言。乃木坂46白石麻衣との熱愛はどうなのか

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ジャニーズWESTの重岡大毅(23)といえば、真っ白い歯をのぞかせて楽しげに踊る姿が印象的で、とびっきりステキな笑顔が光る天性のアイドル。ジャニーズWESTのムードメーカー的な存在で、甘い歌声とスマイルでファンを魅了している重岡大毅。本来は真面目な性格だが、大阪出身なので関西弁もなめらかにお笑いのセンスもあり、ライブを盛り上げながらジャニーズWESTのセンターで大活躍。

メンバーは桐山照史、中間淳太、神山智洋、藤井流星、濵田崇裕、小瀧望での7人で構成されている全員関西出身で、アイドルなのにガンガン関西弁が飛び交う人気ユニット。カッコ良いのに面白い。そんな重岡大毅も一足飛びに脚光を浴びて、ジャニーズWESTとしてデビュー出来たわけではなく数々のエピソードがある 。

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重岡大毅が持つスター性を突出させた転機は、ジャニーさんの一声

2014年の「まいジャニch」という番組でジャニーズ入所のキッカケを語ったが、14歳の時には、それまでジャニーズが踊っているのを別に好きじゃないと思いつつも、当時人気のあった修二と彰の「青春アミーゴ」とかのフリを1人で鏡の前でやっていたらしく、友達といる時にその場のノリで履歴書を送ったそうだ。

ジャニーズに入所した当時は、端っこで普通に踊っていたが、2年後くらいにライブで踊っていたら、ジャニーさんに声を掛けられて「YOU~いいね!」と言われて急遽2009年にユニットに参加。噂ではジャニーさんはその人の10年後の顔が見えるという。少年を見い出す凄い眼力と能力はやはりただものではないようです。

2010年に舞台「少年たち~格子なき牢獄」で初主演を果たした 。同年に、関西ジャニーズJr.で組まれるユニット、参・忍者への加入が発表され、2014年4月「ええじゃないか」にてCDデビューを果たした重岡大毅。俳優としても活躍していて、2014年4月-7月連続ドラマ「SHARK〜2nd Season」では初主演を務め、映画、テレビドラマ、舞台、CM、バラエティ番組等で次々と出演して、ファンの声援を受けて活躍している。

ファンが気になる重岡大毅と白石麻衣との仲は

重岡大毅の好みの女性像は”清楚系の黒髪ロング、しっかりしている、気がきく女性”だそうだが、ファンが気になる「乃木坂46」のメンバーである白石麻衣との仲ですが、2013年に公開された映画「劇場版BAD BOYS J -最後に守るもの-」での共演がきっかけだったみたいで、恋人役で共演してから急接近してスタートしたとの噂ですが、元々重岡大毅のほうが白石麻衣のファンだったというから、いろいろな噂がバンバン「Twitter」で拡散している。

だがその後、週刊誌等でスッパ抜かれたこともなく、2人の隠密デートの目撃情報もないようで、噂の出所は映画のシーンで白石麻衣が重岡大毅の拳を握るといった場面があるのと、撮影のメイキングシーンが放送された時に、そのあとに2人して笑い合う場面があり、その時の2人の様子が恋人同士みたいに見えたり、更にお似合いに見えたとのことで、ファンがショックを受けて、果たして噂が本当なのか気になる訳ですね。

そんなモテモテな重岡大毅のことだから、持ち前のスタ ー性を発揮して、今後もジャニーズWESTとして活躍して、又映画で日本中の観客を感動させる名演技をみせて欲しいと期待している。

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