嵐の紅白歌合戦の司会に対して、北島三郎も絶賛

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2014年12月31日に行われた「第65回NHK紅白歌合戦」がNHK総合で31日、東京・渋谷の「NHKホール」から生放送され、司会の嵐は無事大役を務め上げてデビュー15周年イヤーのラストを飾った。嵐はアナウンサー以外では史上最多記録となる5年連続5回目となる司会だった。

吉高由里子の松田聖子の紹介場面で若干の放送事故?的な場面もあったが、妖怪ウォッチと嵐のコラボステージなどが大好評。

嵐はV6の岡田准一と井ノ原快彦の紹介を受けて登場し、2014Thanksメドレーの中では「感謝カンゲキ雨嵐」や「GUTS!」を熱唱した。

紅白では白組のドンで、NHK紅白歌合戦を卒業した北島三郎は嵐に対して「5、6人集まって司会やってても全然おかしくないから、スゴイこと。彼らがいればきっと、未来の紅白も大丈夫だよ」と最大級の賛辞を贈った。

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