画家レベル大野智の現在制作中の絵の内容とは

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2008年に個展「FREESTYLE」を開いたり、絵の才能が高い大野智。先日、亀梨和也の絵を10年越しの約束で描いてプレゼントしたところファンの間で大絶賛とともに瞬く間に広まった。

大野智の現在制作中の絵とは?

そんな大野智が1月28日放送のラジオ番組「ARASHI DISCOVERY」で今現在描いている絵について語っている。非常に細い線が描けるロットリングペンで作成中だという。5〜6年前に描き始めたとのことだが、凝りすぎてまだ完成していないという。今では線を点で描き始めたという凝りようで、気長な大野智の一面が垣間見える。

ただ時間がかかりすぎてダメだと思って作業がストップしているようだ。

作品は大野智が満足行くまでに仕上がらないと公開はしないという。いつかお見せしたいと話していた。

大野智の選ぶ絵にまつわる一言

解体新書で有名な江戸時代の医師、杉田玄白の言葉。

「一滴の油、これを広き池水のうちに点ずれば、散じて満地に及ぶとや。」

広い池の水に一滴の油を注ぐと拡散して池いっぱいに広がるという意味で、転じて「小さなことでも行動することで、やがて広がっていく」という意味だそうだ。

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