嵐リーダー大野智が語る日記で日々を充実させる工夫7選

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大野智が日記を毎日つけているというのはファンの間では有名な話。2001年から手帳をつけ始めて、かれこれ13年になる。つけ忘れている期間もあるようだが、基本的には習慣としているようだ。

1月27日放送の「ARASHI DISCOVERY」でも日記について語っていたが、ここで大野智流の日記をつけて日々を充実させる工夫7選を紹介しよう。

日記は毎日書く

日記を1回書かなくなるとやらなくなるから後で後悔する。毎日欠かさないこと。

日記は3行程度でいい。

それを読み返してもすごい面白いから、毎日続く程度の量でいい。

日記の場所は常に家

日記は落としたらやだから外に持ち歩かない。

日々の自分を見つめる

思い返したくなる時ほど日記が重要

老後の楽しみにために日記をつける

大野君は最重要視しているそうです。

他の人は持っていない自分だけの宝物になる

自分にとって値段がつけられないくらい価値があるのは唯一日記だけ。



何も無い日も残る

強い記憶があった日は当然覚えているが、逆に何もなかった薄い1日のことを忘れたくないので日記を書く。

何もなかった1日でも何かしらインパクトがあった出来事があるはずだから。もし何もインパクトがなければ「今日は何もなさすぎたのでこれからやる」とか「何かやってみたけどダメでした」などと書けばいい。これを書いておくと何かやろうとしてたなと思い出せるとのこと。

大野君の好きな言葉

最後にその日、大野君はドイツの詩吟の言葉を紹介していました。

 「どんなつまらない雑草でも花でも懐かしい日記の一変となり得るのである。」ヨハン・ゲーテ

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