櫻井翔のすごすぎる華麗なる家族たち

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櫻井翔は両親と妹、弟がいる家庭に育っている。その家族の経歴がまたすごい。

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櫻井翔の家庭は超エリート環境で家族の経歴もすごい

母親は

櫻井翔の母親は大学教授。もともとは御茶ノ水大学出身で家は相当な資産家だったという。

群馬県に新聞社を所有しており、元総理大臣の故小渕恵三さんと親戚関係で、衆議院議員の小渕優子さんとは幼馴染のようです。

父親は

父は前橋高校から東大法学部に進み、77年に旧郵政省に入省したキャリア環境。櫻井俊氏は総務省内ではミスターITやミスター総務省とまで呼ばれるほどの実力派で次官候補でもある。総務省では情報通信国際戦略局長というなんとITの局長というトップクラスのポジションだったのだ。

妹は

櫻井舞は09年に成城大学を卒業。日本テレビに入社し、ニュース番組のリポーターを務める傍ら、10年10月からは東京地検特捜部と国税庁の担当になっている。

弟は

櫻井翔と同じく小学校から慶応で大学も経済学部に進学した。イケメンで櫻井翔とも仲が良い。現在は大学ラグビートップの名門といわれる慶応大学ラグビー部に所属している。

櫻井翔はなぜジャニーズに入った?

そんな櫻井翔がなぜジャニーズに進んだかというと、13歳の時に櫻井翔本人が自ら履歴書を両親に内緒に送ったそうで、それが両親にバレた時には父親は大激怒したようです。叱られた中学生依頼、父親とは確執があると以前とくダネ!で告白しています。

和解したのはかなり先で、2006年櫻井翔がソロコンサートを初めて行うときだった。

一生に一度かもしれないということで、嵐のコンサートにも足を運んだことがない父親が駆けつけてくれたそうだ。

10年ぶりに父親から認められたことを櫻井翔はそのときに実感したという。今では嵐のコンサートにも来てくれるそう。

櫻井翔自身はこういった自分の経験も踏まえ、人にはジャニーズや芸能界入りを進められないという。

「博打みたいな人生。あまりにもリスクが高過ぎる」と同番組で話していた。

21世紀になる前に、タッキーを中心としたジュニアの番組がたくさん放送されていました。当時のジュニアの櫻井翔への証言があります。

「翔君って、台本に難しくて分からない漢字があっても教えてくれる。本番では一発OK。僕はたくさん間違えてNGばかり出すのに。」と。ニュース番組ZEROの司会を務めている櫻井翔だが、難易度の高いTV局の局アナすら案外ストレートに合格するほどの力を持っていたかもしれません。

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