2016年4月現在 ジャニーズのファンクラブ数ランキング。人気No.1は190万人の嵐

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人気No.1は「嵐」堂々のトップを誇りFC会員数190万人

嵐といえばテレビの歌番組はもちろんのこと、ドラマ主演・映画・バラエティ・MC・コンサート・CMにと、いまや嵐を見ない日はないと思えるほど大活躍。SMAPの存在が霞んで見えるほどの人気を誇っている。嵐のグループとしての様々な活躍に加えて、メンバーが個人としての才能を発揮していて、 ファンを飽きさせない魅力がある。10年前には20万人だったFC会員数が、この調子でいくと200万人も近い勢い。先ずFCに入らないとコンサートのチケットが取れない、FC会員でも抽選に当たらないとチケットが取れない状態であり、嵐といえば特にステージにファンの人気度が高い。 最新のデジタル映像技術・ビックリさせる音響効果・現代の技術で可能な限りの効果的なサプライズの連続でファンのハートを完全に釘ずけの模様。

人気No.2はやはり「SMAP」で102万人

嵐の人気がNo.1になるまで国民的人気グループとして、ファン絶賛であらゆるメディアを圧巻するほどの人気があったが、2016年1月の解散騒動・謝罪会見以来、イメージが落ち今後の展開が見えない状態で、SMAPと事務所との契約は9月までで、どうなるのかと心配させたが、ジャニー喜多川社長のSMAP解散はないという宣言をにより、25周年記念コンサートの発表が待たれている。2016年きらいなジャニーズNo.1の木村拓哉の名前もファンの今を反映させる印象的な感じがした。SMAPとしての冠 番組がSMAP×SMAP(フジテレビ系)だが、メンバー同士の雰囲気に陰りがみえるためか視聴率も落ち込み、番組終焉かと心配されている。

人気No.3は「KinKi Kids」で50万人

全盛時代のKinKi Kidsの好感度や人気はもの凄く一気にブレークして時代を作った存在だといえよう。デビュー作の「硝子の少年」がオリコン初登場1位。出荷枚数262万枚のメガヒット。デビューシングルとしては最高の売上をあげた。2014年9月末に長寿番組だった「新堂本兄弟」(フジテレビ系)が終わり、2014年10月からは新番組「KinKi Kidsのブンブブーン」(フジテレビ系)がスタート。「堂本兄弟」では生バンドとトークで人気が定着しながら、個人的な才能を発揮して人気が高い。今回の番組では外でのロケで、行く先々で出会った人たちに“おもてなし”をしていくロケ・バラエティーで楽しい番組。(毎週日曜13:30~から放送中)

4位以下は次の通りですが、関ジャニ∞を始め人気上昇中。

04位・関ジャ二∞——<47.3万人>
05位・Kis-My-Ft2——<34.7万人>
06位・V6—————<28.4万人>
07位・Hey!Say!JUNP–<28.0万人>
08位・NEWS———–<18.0万人>
09位・KAT-TUN——–<17.0万人>
10位・Sexy Zone—–<13.4万人>
11位・タッキー&翼—-<13.0万人>
12位・TOKIO———-<10.9万人>
13位・山下智久——–< 7.9万人>
ファンクラブ会員番号は通し番号なので、既に退会している人も含まれているし、複数名義も含まれているので実際の会員数の把握は番号によるのみとなる。ジャニーズのファンクラブに「途中退会」はないので有効期限途中で会費の返金などはなく、会員を継続するには「継続手続き」が必要ですが、年会費を振り込まなければ会員有効期限が切れた時点で自動的に退会になります。それにしても大変な数字なのでジャニーズファンの多さは益々衰えを知らない勢いのようですね。

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