二宮和也の高い演技力とマルチな才能。20代女性の恋人との噂も

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嵐のメンバー二宮和也は1996年に「嵐」としてデビューしたが、14歳の時からドラマ初出演で俳優としても活躍していて、俳優としての評価はデビュー前から高かった。映画『天城越え』は、松本清張の推理小説をドラマ化、田中美佐子主演・二宮和也が出演し、五分刈りの昔の少年のイメージがぴったりで、演技力が評価され大好評だった。1998年元旦にTBS系列で放映され第35回ギャラクシー賞優秀賞を受賞している。 その後毎年何本もドラマ出演を果たし、どれも好評だ。

2002年映画「ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY」で映画初出演を果たし、2003年映画「青の炎」で映画初単独主演。2010年「GANTZ」、2010年「大奥」、「フリーター、家を買う」、2011年「硫黄島からの手紙」等々…次々と数え上げたらキリがない。

中でも2015年、映画「暗殺教室」では、キャストは山田涼介、椎名桔平などだったが、謎とされていた殺せんせーの声主である二宮和也が、暗殺教室の舞台挨拶の時に登壇してビックリさせた。東宝宣伝部と一部スタッフ以外は秘密で、主役の山田涼介が一番驚いていたくらいだから盛り上がった。

二宮和也は作詞作曲もして、本当にマルチな才能があり、歌や踊りや俳優として大活躍中だが、死神というキャラクタ ーでも、若い観客たちのハートをキャッチして止まないのだ。映画では、日本の明治時代から昭和の作品にもぴったりな風貌で、自然体に見えていながらも、その演技力はまさに飛びぬけているといえよう。
2016年に「母と暮らせば」で最優秀主演男優賞を初受賞した。味のある役者として、日本映画史上に輝かしい名前が残るだろう。

そんな二宮和也に新たなる恋人の噂が?

童顔でいつまでも若々しい二宮和也だがもう32歳、オフな日はゲーム三昧というが、確認は取れてないが、最近は20代の一般人女性とお付き合いしてるという。かつて2000年頃から椎名法子や、2005年頃から長澤まさみのと交際は有名で、美女ばかりと次々と週刊誌でスッパ抜かれていたが、今回は周りが公認 した結構落ち着いたお付き合いなのでは?

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