高校時代の友人が櫻井翔のギャル男時代を暴露

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昨年2013年、Gの嵐で「ビビリ櫻井男になれるか」という企画をやっていました。少し怖がり程度なのかとおもいきや、相当怖がっています。これは本当の姿なのでしょうか?

櫻井翔の有名なビビリ

嵐一の怖がりな櫻井翔くんはファンならみんな知っているはず。

コンサートでも高いところでは笑顔が消えているし、以前『濡れたTシャツを着てスカイダイビングをするとTシャツは乾くかどうか』という実験でスカイダイビングを経験した。

その時の櫻井の顔はせっかくの男前が台無しだった。

これは本当の姿なのか?

これはキャラづくりなのか、どこまで本気なのだろうか。

今月発売の週刊文春でそれを裏付ける記事の掲載があった。

以下、週刊文春より引用

慶応ボーイの櫻井は一見インテリキャラ。浮いた話もほとんどないが、「とんでもない。十代の頃の翔は金髪のギャル男でしたよ」

と明かすおは、慶応高校時代の櫻井を知る友人だ。

「当時、世間はコギャルブーム全盛。金髪の翔も夜な夜な渋谷に繰り出していました。カラオケボックスやクラブに入り浸り、パラパラも完璧に踊ってました。付き合っていた女の子もガングロ。目の下を白く塗ったヤマンバの彼女を連れてきたときは、友人一同ぶっ飛びましたよ」(同前)

といっても不良というほどではなく、むしろセンター街に屯する本物のチーマーを恐れていたという。

「基本ビビリでしたからね。クラブのVIPルームで大物ラッパーと鉢合わせしそうになって、「やべーよ」なんて言いながら、さっさと退散したこともある。渋谷のNHKに行くときも、怖いからって、友達に付き添ってもらっていましたよ」(同前)優等生にも赤面の青春時代があったのだ。

どうもキャラではなく、本当の姿のようですね(笑)まあこういうところもファンにとっては好きなところだと思います。

昔ヤンチャだった説

櫻井翔くんはジュニア時代ドレッドやへそピーをしていたヤンチャ説もあれば、2011年の「嵐にしやがれ」で関ジャニ∞の安田章大が櫻井翔は「昔ヤンキーだったオーラがある」という話をメンバー全員首を傾げて聞いていたところからすると、少なくともメンバーはそう感じていなかったのかもしれません。

高校時代の友人の話等から総合すれば、「ビビりながらもお坊ちゃんにみられたくないのでツッパっていた」という程度なのかもしれません。

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