VS嵐の低視聴率の原因にAKB48の渡辺麻友と櫻井翔の噂

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2010年4月からスタートした「嵐にしやがれ」(日テレ系)は2015年4月11日に「どうでもいい真実を体当たりで解決」をコンセプトにリニューアルした。

好視聴率を記録した「嵐にしやがれ」のリニューアル

初回は「嵐にしやがれ 今夜いよいよ「新しい嵐、はじまる」6年目突入!新装開店SP!」の90分スペシャルだった。この回の視聴率はリニューアル前の2~3月は9.1~11.8%だったので視聴率13.1%と好スタートといえるだろう。

「VS嵐」が低視聴率で異変

そんな中、嵐の冠番組のもう1つ「VS嵐」(フジテレビ系)では異変が起きた。

4月16日放送の回で「戦う!書店ガール」レギュラー陣でAKB48の渡辺麻友らが出演した放送で、視聴率7.7%を記録してしまったのだ。

「VS嵐」といえば好視聴率番組で、だいたい12~13%台が通常だ。この原因は何なのか。

そもそもAKB48の渡辺麻友が出演する「戦う!書店ガール」は初回6.2%を記録し、今年放送された全ドラマの中で最下位になるのではと言われている。4月21日に放送された2話も6.4%と復調の兆しは見えない。

渡辺麻友と嵐(櫻井翔)

渡辺麻友と嵐といえば、2011年に渡辺麻友がとある番組でMCから最近ハマっていることを聞かれた際に「ニュース見ます。ただNEWS ZEROはダメですね。出てる人がジャニーズだっけ?チャンネル変えますね」と発言したとされ炎上したことがある。このネタが本当かどうか動画を見ていないので真偽は定かではないが、ネットで話題になったことは本人たちも把握しているだろう。

そのようなことが視聴率に影響を与えたとは思えないが。。

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