スポンサーリンク

年末にジャニーズVSカレンの視聴率争い!?SMAPと嵐による代理戦争となる可能性も

この記事をシェアする

先日放送された「72時間ホンネテレビ」(AbemaTV)はネット上などでは大きな話題となったものの、地上波キー局では「ワイドナショー」(フジテレビ系)で松本人志が一言だけ話題に触れたものの他の局はほとんどスルー。

AbemaTV過去最高となる累計7400万アクセスを記録したものの、元ジャニーズの稲垣吾郎・草なぎ剛・香取慎吾という点に加え、今後地上波TVの敵になるであろうAbemaTVということもあって、未だに地上波はほとんど取り上げていない。

そんな状況の中、週刊誌・週刊女性が年末にAbema紅白を企画していると報じ、話題となっている。

スポンサーリンク

Abema紅白でジャニーズVSカレン勃発!?

紅白歌合戦といえば、昨日13日に白組の総合司会を嵐の二宮和也が務めることが発表されたばかり。昨年の相葉雅紀に続き、”にのあいコンビ”の司会リレーに多くの嵐ファンからは歓喜の声が上がっている。

しかし裏で放送されるAbema紅白はなんと司会が元ジャニーズの稲垣・草なぎ・香取が務めると報じられており、しかも企画をCULENの飯島三智代表取締役が務める予定だという。

週間女性の記事の根拠は芸能プロ関係者の証言のようだが、Abema側は現時点で「そのような事実はございません」と回答しているという。

正式発表前のため、当然Abema側はそのような回答をするだろうが、実際放送されるとすれば、今月のホンネテレビを超えるアクセスも期待できるだろう。実質的なSMAPと嵐による、ジャニーズ事務所とカレンの代理戦争と言えるかもしれない。

ただVSジャニーズはともかく、VS地上波のような色が付きすぎると、今後の3人の活動にとって決してプラスのことばかりではない。マネーメントしている飯島氏もそのことは当然わかっているはずで、どのような企画を打ち出してくるのだろうか。

今後の動向が注目される。

スポンサーリンク

この記事をシェアする

スマジョをフォローする

スポンサーリンク